|
|  |
 | 矯正治療例・インビザライン症例 |
*当サイトの症例写真の無断使用、掲載を禁止します。
| 23歳 女性 |
| 初診相談 | 1回 |
| 精密検査 | 1回 |
| コンサルテーション | 1回 |
| 来院回数 | 4回 |
| トータル | 7回 |
| 治療期間 10か月 |
|
|
| |
| 28歳 女性 |
| 初診相談 | 1回 |
| 精密検査 | 1回 |
| コンサルテーション | 1回 |
| 来院回数 | 10回 |
| トータル | 13回 |
| 治療期間 1年1か月 |
|
|
| |
| 44歳 女性 |
|
| 初診相談 | 1回 |
| 精密検査 | 1回 |
| コンサルテーション | 1回 |
| 来院回数 | 9回 |
| トータル | 12回 |
| 治療期間 | 9か月 |
|
上顎前歯に大きな隙間があるケース。
上顎歯列の幅径を縮小することにより前歯の改善を図った。 |
|
| |
| 28歳 男性 |
|
| 初診相談 | 1回 |
| 精密検査 | 1回 |
| コンサルテーション | 1回 |
| 来院回数 | 2回 |
| トータル | 4回 |
| 治療期間 | 8か月 |
|
上下前歯が軽度のガタガタなケース。
患者さんが海外在住のため僅かな来院回数で改善できたケース。 |
|
| |
| 26歳 男性 |
|
| 初診相談 | 1回 |
| 精密検査 | 1回 |
| コンサルテーション | 1回 |
| 来院回数 | 6回 |
| トータル | 20回 |
| 治療期間 | 18か月 |
(ケースリファイメント中) |
|
上あごが側切歯が2本反対に咬んでいるケース。
12か月のブラケットによる補助矯正の後、
インビザラインによる歯の移動を行った。 |
|
| |
| 21歳 女性 |
|
| 初診相談 | 1回 |
| 精密検査 | 1回 |
| コンサルテーション | 1回 |
| 補助矯正来院回数 | 8回 |
| 来院回数 | 4回 |
| トータル | 15回 |
| 治療期間 | 18か月 |
(ケースリファイメント中) |
|
上アゴが出っ歯で、下の前歯がガタガタなケース。
上顎左右第1小臼歯
下顎左右第2小臼歯
計4本の抜歯を行った。
9か月の補助矯正の後、
インビザラインによる歯の移動を行った。 |
|
| |
| 24歳 男性 |
|
| 初診相談 | 1回 |
| 精密検査 | 1回 |
| コンサルテーション | 1回 |
| 治療回数 | 10回 |
| トータル | 13回 |
| 治療期間 | 16か月 |
| (ケースリファイメントを含む) |
|
前歯が反対に咬んでいるケース。
マウスピース型の矯正装置を用いると上下の歯の干渉がなくなり、歯の移動がスムーズになります。
結果的に治療期間が大きく減少します。 |
|
| |
| 30歳 男性 |
|
| 初診相談 | 1回 |
| 精密検査 | 1回 |
| コンサルテーション | 1回 |
| 治療回数 | 6回 |
| トータル | 9回 |
| 治療期間 | 11か月 |
| (ケースリファイメントを含む) |
|
歯列が歪んで歯がガタガタのケース。
インビザラインを用いるとコンマミリ単位の正確さで歯列の拡大と整形を実現出来ます。
歯のガタガタも治療シュミレーションのとおりに改善されています。 |
|
| |
 | 症状別による矯正治療例 |

上下の小臼歯を抜歯し、出っ歯とがたがたを改善しました。 |
 |
 |
| 上顎の小臼歯を抜歯して深いかみ合わせを改善しました。 |

 |
|
|

左上の八重歯の異なった場所から出てきたため歯列のバランスがくずれた症例。
上顎の歯列を広げることによりスペースを確保し、歯を抜かずに改善しました。 |

  

   |

右上の側切歯のためのスペース不足のため内側に歯が生え、審美的障害がでた症例。
上顎の歯列を広げることによりスペースを確保し、歯を抜かずに改善しました。 |

  

  |

多数の虫歯があったため、計画的な虫歯治療とプラークコントロールを併用し、歯列不正を改善しました。 |

  

   |

左上の八重歯の異なった場所から出てきたため歯列のバランスがくずれた症例。
取り外し式の装置(ヘッドギアー)のみを使用し、正しい位置に八重歯を誘導しました。 |

  

  |

左上の側切歯の先天的欠如により上下のバランスが崩れた症例。
右上の第一小臼歯を抜歯することより改善しました。 |

  

   |

下顎の前歯を1本抜歯し、短期(8ヶ月)で治癒した症例。 |

 |

 |
| 左の乳犬歯を抜歯し、正しい位置に犬歯を誘導した症例。 |

 |
 |
| 歯を抜歯して前歯にスペースをつくり自然の力を利用して治療した症例。 |

 |
|
重度歯周病の成人患者の矯正治療例
歯周外科手術、審美歯科を併用した矯正治療により審美的、歯周組織学的に安定した結果が得られます。
| 49歳女性 : 矯正治療後、透明義歯による欠損部改善 |

 |
 |

|