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中高生の治療について

TEENS

お子様の矯正治療は、発育・成長段階によって適した治療が異なります。10歳以下のお子様の歯並び治療は、「小児矯正」のページをご紹介しています。右のバナーよりお進み下さい。

小児矯正
思春期だからこそ、
矯正装置の見た目も考えてあげていただきたい

マウスピース型カスタムメイド矯正装置(インビザライン)による矯正治療は第2大臼歯(12歳臼歯)が生え揃う中学生の頃から可能です。マウスピースは透明で目立たず、取り外しが可能なため、従来の一般矯正の場合に心配されるスポーツや吹奏楽などへの影響が軽減されます。

中学生、高校生から矯正治療をスタートするメリット
メリット その1
歯を抜かないで矯正治療ができる確率が増加する

成人になってからの矯正治療は歯を並べるためのスペースの確保が困難な場合が多く、上下の歯の第一小臼歯(計4本)を抜かなければいけないことがあります。骨が未成熟で永久歯が完全に生えていない時期に矯正をスタートすることによりスペースを確保したりアゴを拡げたりすることが可能になります。それにより歯を抜かないで矯正治療を行うことができる確率が増加します。また早期にはじめることにより治療後の歯が安定します。

メリット その2
アゴの骨格的不調和を予防できる

第二次成長期にある中学生から矯正治療を始めることにより、歯並びの改善とともに上下のアゴの成長バランスを整えることも可能です。上下のアゴに前後的なズレのある場合は、上下のマウスピース型カスタムメイド矯正装置にゴム(顎間エラスティック)をかけてアゴの成長をコントロールします。

メリット その3
歯を大切にするモチベーションを向上させることができる

中学生・高校生の歯に関心の低い時期にブラケット装置をつけることによって、虫歯や歯肉炎のリスクを高める可能性があります。自分で取り外せるマウスピース型カスタムメイド矯正装置(インビザライン)による治療ならば、いつものように歯磨きが行えるため、ブラケット装置に比べて虫歯になるリスクを抑えられます。 当院では、矯正治療と並行してブラッシング指導を行い、正しいブラッシングの習得や歯を大切にするモチベーション向上につなげていきます。

中学生、高校生の治療例

CASE

01

初診時年齢
15歳
性別
女性
治療期間
2年4ヶ月
治療前
治療後

CASE

02

初診時年齢
14歳
性別
男性
治療期間
2年11ヶ月
治療前
治療後

*当院で掲載されている症例画像等の無断使用、
転載は固く禁じております。

マウスピース型
カスタムメイド矯正装置について

  • 当院が使用するマウスピース型カスタムメイド矯正装置(製品名:インビザライン®、以下省略)は、日本国の薬機法上の医療機器および歯科技工士法上の矯正装置、日本国歯科技工士法上の矯正装置に該当しません。薬機法の対象外であるため、医薬品副作用被害救済制度の対象とならない場合があります。
  • 当院で使用しているマウスピース型カスタムメイド矯正装置以外に、日本で承認を得ている医療機器・矯正装置は存在します。
  • 当院で使用しているマウスピース型カスタムメイド矯正装置は、担当歯科医師の全責任において使用されるものです。

マウスピース型カスタムメイド矯正装置について
こちらで詳しくご説明しています。

通常費用 660,000円~1,100,000円(税込)
(難易度の高い症例では、追加費用110,000円がかかります)
※矯正治療は自由診療(保険外診療)です。

矯正治療の料金を詳しく見る

治療内容 マウスピース型カスタムメイド矯正装置(インビザライン)による矯正治療は、マウスピース型カスタムメイド矯正装置を1日20時間以上(目安)装着して歯を移動させる治療法です。1週間~2週間毎に新しい装置に交換します。
お口の状態によって、使用する装置の枚数、交換期間、治療期間等に違いがあります。

マウスピース型カスタムメイド矯正装置による
治療の流れを詳しく見る

主なリスク、副作用、注意点等
  • 正しい装着方法で1日20時間以上使用しない場合は治療期間が延長する可能性があります。
  • 治療完了後は後戻りを防ぐため、保定装置の装着が必要になります。
  • お口の中の状態によっては、治療計画通りの結果が得られない場合もあります。
  • 治療によって、まれに歯根吸収や歯肉退縮が起こる場合があります。
  • 治療途中でワイヤー治療への変更が必要な場合があります。
  • お口の状態によっては、マウスピース型カスタムメイド矯正装置(インビザライン)に加え、補助矯正器具が必要になる場合があります。
  • 薬機法対象外の矯正歯科装置であり、医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。

マウスピース型カスタムメイド矯正装置(インビザライン)
のリスク・デメリットを詳しく見る

マウスピース型カスタムメイド矯正装置
について

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