東京 青山・大阪 なんばのインビザライン(マウスピース型カスタムメイド矯正装置)マウスピース矯正専門歯科 青山アール矯正歯科
当院のインビザライン(マウスピース型カスタムメイド矯正装置)治療症例
CASE

先天性欠如(生まれつき歯が足りない)の矯正症例

先天性欠如(せんてんせいけつじょ)とは生まれつき永久歯が部分的に欠如している状態です。 一般的に下顎前歯、下顎小臼歯が欠如していることが多いです。1歯だけの場合もあれば、2歯欠如の場合もあります。下顎の第二小臼歯が欠如している場合は第二乳臼歯が残存している場合がよくあります。

先天性欠如
下顎前歯2本の先天欠如

下顎前歯2本の先天欠如

19歳 女性
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先天性欠如
下顎側切歯先天性欠如を伴う上下顎前突

下顎側切歯先天性欠如を伴う上下顎前突

23歳 女性
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先天性欠如
上顎左側側切歯先天性欠如

上顎左側側切歯先天性欠如

19歳 女性
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先天性欠如
下顎右側第二小臼歯先天性欠如 / 上顎歯列の重度叢生

下顎右側第二小臼歯先天性欠如 / 上顎歯...

23歳 女性
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先天性欠如
下顎歯列近心位、下顎前歯1本欠損による上下顎歯列の不調和

下顎歯列近心位、下顎前歯1本欠損による上...

25歳 女性
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先天性欠如
上顎右側中切歯先天欠如による前歯部の空隙歯列

上顎右側中切歯先天欠如による前歯部の空隙...

36歳 女性
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先天性欠如
上顎右側側切歯失活歯 / 下顎側切歯1本欠損による上顎歯列の叢生

上顎右側側切歯失活歯 / 下顎側切歯1本...

25歳 女性
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先天性欠如
下顎側切歯2本先欠によるディープバイト

下顎側切歯2本先欠によるディープバイト

27歳 女性
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1

開咬

(前歯が開いている、オープンバイト)

過蓋咬合

(かみ合わせが深い、オーバーバイト)

空隙歯列

(すきっ歯)

先天性欠如

(生まれつき歯が足りない)

そう生

(歯並びのガタガタ、乱杭歯、八重歯)

上顎前突

(出っ歯、小さい下顎)

下顎前突

(反対咬合、上あごの劣成長等を含む)

上下顎前突

(口元の突出、上下の前歯の突出)

*当院で掲載されている症例画像等の無断使用、
転載は固く禁じております。

マウスピース型
カスタムメイド矯正装置について

■未承認医薬品等の使用

当院で使用していますマウスピース型カスタムメイド矯正装置(製品名:インビザライン®)は、日本国薬機法上の医療機器として認証・承認を得ていない装置であり、日本国歯科技工士法上の矯正装置にも該当しません。

■入手経路

当院が使用するマウスピース型カスタムメイド矯正装置(製品名:インビザライン®)は、米国アライン・テクノロジー社の製品です。
当院はインビザライン®を用いた治療システムを、米国アライン・テクノロジー社のグループ会社である「アライン・テクノロジー・ジャパン株式会社」より入手しています。

■国内の承認医薬品等の有無

マウスピース型カスタムメイド矯正装置のメーカーは国内外に多数あります。インビザライン®以外に、日本国で承認を得ている矯正装置を用いた治療法が存在します。

■諸外国における安全性に関わる情報

インビザライン®は、1998年にFDA(米国食品医薬品局)により医療機器として認証を受けていて、これまでに治療を受けた患者さんは、世界で520万人(2018年1月時点)に上りますが、重大な副作用の報告はありません。

■医薬品副作用被害救済制度について

カスタムメイドの矯正装置であり、既製品ではないため(市場流通性がありません)、薬機法の対象となりません。
薬機法の対象外であるため、医薬品副作用被害救済制度の対象とならない場合があります。

マウスピース型カスタムメイド矯正装置について
こちらで詳しくご説明しています。

通常費用 660,000円~1,100,000円(税込)
※矯正歯科治療は公的医療保険適用外の自費(自由)診療となります。
※対面初診料3,300円(税込)、精密検査料55,000円(税込)が別途かかります。
※調整料はかかりません。

矯正治療の料金を詳しく見る

治療内容 マウスピース型カスタムメイド矯正装置(インビザライン)による矯正治療は、マウスピース型カスタムメイド矯正装置を1日20時間以上(目安)装着して歯を移動させる治療法です。1週間~2週間毎に新しい装置に交換します。
お口の状態によって、使用する装置の枚数、交換期間、治療期間等に違いがあります。

マウスピース型カスタムメイド矯正装置による
治療の流れを詳しく見る

主なリスク、副作用、注意点等
  • 正しい装着方法で1日20時間以上使用しない場合は治療期間が延長する可能性があります。
  • 治療完了後は後戻りを防ぐため、保定装置の装着が必要になります。
  • お口の中の状態によっては、治療計画通りの結果が得られない場合もあります。
  • 治療によって、まれに歯根吸収や歯肉退縮が起こる場合があります。
  • 治療途中でワイヤー治療への変更が必要な場合があります。
  • お口の状態によっては、マウスピース型カスタムメイド矯正装置(インビザライン)に加え、補助矯正器具が必要になる場合があります。
  • 薬機法対象外の矯正歯科装置であり、医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。

マウスピース型カスタムメイド矯正装置(インビザライン)
のリスク・デメリットを詳しく見る

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